5月の現地調査 15人の本人意見陳述実現

生業訴訟控訴審が12月10日仙台高裁で行われました。集会では女川原発再稼働許さない闘いや原発事故への関心がだんだん薄れていることなど発言があり、生業裁判の意義を確認、パレードでも大きな声で市民にアピールしました。目標とした現地調査と意見陳述を勝ち取る内容となった第2回期日でした。