賠償打ち切り、福島切捨てを許さない緊急集会開催 国・東電の方針を覆す

2.22集会写真
会場満杯の300名が参加。大阪市立大学の除本理史さんが講演。県内の商工関係団体がこぞって「期限を切っての賠償打ち切り」に抗議。こうした地元の反発を受けて、国東電はこの打ち切り「素案」を適用しない方針を決めました。さらにたたかいの手を緩めずたたかうことを確認。

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL